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お役立ちコラム

運用コストを見直すコールセンター活用法

自社内にコールセンターや内勤テレアポ部門を開設していると、運用コストがかさんでしまっていることが多々あります。

 

  • リソース
  • 周辺機器
  • 電話料金

 

など、高い運用コストは部門全体の課題になっていることもあります。

特に内勤のテレアポは、営業成績が伸び悩んでいると費用対効果が見合っていないと思われてしまいがちです。

 

上手にテレアポを活用することと運用コストを見直すことで、スマートなコール活動を可能にしましょう。

 

callcenter-costdown

 

 

【リソースを見直したい】

 

テレアポのリソースやコストを見直したいという企業様には3つの方法をご紹介します。

 

まず、社内のテレアポ部門を在宅勤務の社員やフリーランスに委託するという方法があります。

例えば、社内勤務者がテレアポを行っている場合には、会社に通うための交通費がかかります。

在宅勤務社員やフリーランスを使うことで、交通費や人件費を削減することができます。

弊社ドリームソリューションのSIPフォンサービスを使えば、PBXなどの電話設備が不要となり、インターネット回線だけで家庭用電話機やスマートフォン、IP電話でコール活動をすることができます。

 

他にもテレアポに欠かせないCTIを「クラウドCTI」に変えることで、テレアポが発信する手間や間違い電話などが格段に減ります。

そのため架電数を大幅に増やすことができるのです。

事後処理時間も短縮できや録音ログも残るので、コールの事後処理なども短縮しやすく、管理が容易になるのが最大のメリットです。

特にワンクリックで操作できる便利な機能が付いているので、パソコンに不慣れな方も安心して利用しやすくなります。

 

また、オートコールシステムを使えば膨大なリストには、システムが休むことなく音声ガイダンスでかけ続けてくれるので、有効なコールだけテレアポが担当することができるのです。

 

 

【自社の周辺機器のコストダウンを図る】

 

CTIを導入したいけれど、

 

  • 自社には不要な機能がある
  • 年間縛りがあるので、結局トータルコストが高くなる
  • 今ある環境でコール活動したい

 

という場合には、アウトバンド型の簡易CTIである『アシュラダイヤラー』をおすすめします。

 

  • FileMakerを使っている
  • ビジネスフォンや家庭用電話機を使っている

 

という企業様ならアウトバンド型の簡易CTIである『アシュラダイヤラー』を導入すると、録音データを端末で保存することができます。

ワンプッシュで素早く発信ができるので、架電数を大幅に増やすことも可能になります。

 

 

【電話料金を見直したい】

 

コールセンターやテレアポ部門が自社内にある場合、最も大きな運用コストを占めるのが電話料金です。

多くの固定電話は3分間毎に課金される仕組みになっています。

しかし、実際にコールセンターを運用してみると、コールのほとんどが1分以内に終わる「不在」「普通」「取次拒否」というケースも少なくありません。

 

1分以内に会話が終了するにもかかわらず、3分間分の料金を支払わなくてはならないので、結果的にコール件数が増えるほど、運用コストも上がってしまいます。

弊社の「ドリームコールスーパー」なら、1秒間で課金するので、通信費を最大で90%も削減することが可能になります。

たくさん架電しても、会話した長さだけ課金されるので、トータルコストを抑える事ができるのです。

 

 

【コスト削減、環境の見直しはドリームソリューションへ】

 

運用コストを見直したい、コストを削減したいなら弊社ドリームソリューションにお任せください。

コールセンターやテレアポ部門などの運用コスト削減のノウハウを御社の環境に合わせてご提案させていただきます。

 

今の運用コストをどのくらい減らせるのか知りたいという方は、無料シミュレーションをお試しいただけます。

無料コンサルティングもおこなっておりますので、御社に合った環境や運用コストのご提案など、全国どこへでも無料でお伺いいたします。

 

コールセンターやテレアポ部門のコスト削減、業務改善でお悩みなら、ぜひ弊社までお気軽にお問い合わせください。

 


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